2学期中間テスト対策授業スタートします!

こんにちは、南中・丹中専門の個別指導塾の修徳ゼミナールです。

10月16~17日に南中・丹中は中間テストがあります。

以前にも書きましたが範囲があるテストは指定された範囲の問題がどれだけ解けるようになったか問われるテストです。

具体的にいうと学校のワーク、試験対策プリントの問題がそれにあたります。

生成が振るわない生徒の大半は試験期間中に範囲の提出課題を仕上げるのに精いっぱいになっています。

問題を1回やってわかることはどの問題が解けて、どの問題が解けなかったです。答え合わせをしたときに解説を読んだりして理解できたとしてもその問題が解けるようになったかはもう一度解いてみないとわかりません。

テスト当日にこんな経験をしたことはありませんか?

「この問題やった(見た)ことがある!でも解けない。」

テスト前にもう一度解いて解けるようになったか確認していればこういったこと減らすことができます。

修徳ゼミナールのテスト対策

修徳ゼミナールのテスト対策は範囲発表の2週間前からスタートします。

2週間前に事前の面談で決めた教科の学校のワークが学習したところまで済んでいるかを1回目の点検を行います。

範囲発表の日には5教科のワークが学習しているところまで終えているかを点検します。

そうすれば試験範囲を2回目を解く余裕ができます。

どの教科を何科目やるかは3週間前の個別面談で前回のテストの結果を踏まえながら個々に決めていきます。

最大3回目までは繰り返しできるように準備しています。

試験当日に問題を見た時に

「あの問題はワークでくり返しやった問題だ。 解けるぞ!」

となるように今回の中間テストに取り組みましょう!

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